四季の森空間blog

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20180405

 第33回中参歩こう会                                    2018.4.5

高尾にある森林総合研究所多摩森林科学園を訪れた                           
 
神社風のJR高尾駅の北口を出て、甲州街道を渡ると直ぐに上り坂となる

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街路樹に桜や様々な木々が植えられていて、「森林科学園」への期待が膨らむ

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満作が―先ず咲くからマンサクとの俗説もあるが―燃えるように、切り刻んだ花びらを自由奔放に広げている

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この付近は廿里(とどり)という難解な読みの地名であり、「廿里古戦場」の案内がある。

武田と北条の戦いの跡地である。ここから北東約8kmの多摩川を望む高台に北条の滝山城があり、
敗れた北条軍は落城の寸前まで追い込まれた。我が柳瀬川の「滝の城」はこの滝山城の支城であり
柏町の「柏の城」は更に「滝の城」の支城であった。

北条の八王子城はこの北西2kmの地点にあり、圏央道と中央道が交わる寸前の山の上にあった
北条氏照はこの負け戦に懲りて八王子城を築いたが、秀吉の北条征伐で落城した

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最初に同園の概要や研究内容について説明を受けた、とりわけ桜について詳細な説明を受ける

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桜はバラ科>サクラ亜科>サクラ属の樹木なんだそうだ、バラ科か!

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それによると、日本の桜の野生種は以下の10種類であり、それ以外は交雑種なのだそうだ
ところが、約100年振りに新種が発見され、2018年3月にクマノザクラと命名された
それが最下段の薄紅色の桜である

<以下の桜の写真は同園のHP等から拝借して加工しています>

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春が急にやってきて、草花も一斉に芽を出し花を付け出す

蝮草にそっくりな「耳型天南星(みみがたてんなんしょう)」
他に蛇草や浦島草はこの花によく似ているのがある
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金襴草(キランソウ)
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ヤマブキ
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クサイチゴの一種
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スミレ(スミレも様々な種類がある)
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山瑠璃草(ヤマルリソウ)
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ここからは、盛りを迎えた様々な桜を大型画面でお届けしましょう
是非画面を一杯に広げて、出来れば21インチ位でご鑑賞あれ!





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参加者
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当園に接して東側に武蔵陵墓地があり、大正天皇、昭和天皇が眠っておられる

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北山杉の立ち並ぶ参道

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昭和天皇陵

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香淳皇后陵

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大正天皇陵

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貞明皇后陵

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大正天皇陵の西側には小ぶりの今上天皇ご夫妻の陵が造成されていた









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しかし武蔵陵墓地も多摩森林科学園も周囲を住宅に蚕食されていて無残になりつつある
これ以上の破壊は食い止めなければならない

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    <終わり>










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20170926

2017年防災訓練(2017.9.24)

8:00 自主防災役員のデジタル無線機のスイッチがオンとなり、防災訓練が始まる

     川崎防災会長から自主防災会役員にデジタル無線機で在宅確認がなされ、災害対策本部

     設置の指示が出されて訓練開始となる

8:15 防災倉庫前に自主防災役員が集合し、中谷防災管理者から指示が出て、必要な装 備を整える

8:30 副地区隊長が棟別プラカードのもと訓練参加者を号棟別に集列させ、会長が朝礼・指示をする

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8:35 本部等設置訓練が開始される

 ・テント立ち上げ
 ・対策本部立ち上げ
 ・炊き出し設備立ち上げ
 ・情報班立ち上げ




<テント立ち上げ>

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<本部立ち上げ>

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<炊き出し設備立ち上げ>

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<情報班立ち上げ>
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9:25~9:30 安否確認/建物被害確認と情報集約

サイレンを鳴動させたあと、ハンドマイクで各号棟に向かって訓練を呼びかける

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9:30~9:40 地区隊単位に集合し、地区隊長から各部屋の安否確認作業の指示を行う

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<6号棟のみなさん>

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<7号棟のみなさん>

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<8号棟のみなさん>

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<5号棟のみなさん>

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9:40~9:55 安否確認と建物被害確認の実施が始まる

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一戸づつ安否を確認して回る

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「無事です」のシールが出ていればOKだ

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9:55~10:00 本部への報告を地区隊長が行う

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10:00~10:10 本部では地区隊長の報告を集約し、本部長へ報告する








10:00~11:15 救命処置講習

円形広場に救命処置講習の会場が設定され、講師2名による講習が行われた


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大勢が熱心に説明に聞き入る

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そして実際にやってみる

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そう、力を入れて押してね!

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ちょっと照れるが、イザとなればやるしかない!

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10:00~11:45 炊き出し・試食会




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α米のおにぎりと非常食を用意した

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アンケート用紙を配布し、訓練のやり方について意見を記入していただいた





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11:45~12:00 終了式


安否確認報告<中谷防災管理者>

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建物被害報告<尾崎防火管理者>

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志木市講評<防災危機管理課 行川氏>

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全体総括<川崎会長>

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かくして12:00に予定通り防災訓練は終わり、撤収作業に入った












































20170506

2017年春の陶器市

圏央道が開通して益子まで志木の自宅からは2時間半程度で来られるようになった。
6時に自宅を出ると8時30頃に着くので、まだ開店前の店もあり、今日は平日で
もありご覧の通り空いている。
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このような壺も益子焼となのだろうか?
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活けられた花がいい!
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普賢象という八重桜
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郵便ポストとして利用できるのかな?
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不思議な焼き物?この類のものが随分と増えた
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釉薬の誰具合がちょっと、どうかと思いますがねえ・・・
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紙製品か焼き物か・・・
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これぞ益子焼の柿釉だ!
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ガラス製品もある。
そういえば、陶器以外のものが沢山出品されている
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この日下田(ひげた)藍染工房藍屋の製品はみないい値段だね
江戸時代寛政年間(1789~1800)創業の紺屋だそうだ
昨年藍染めのTシャツを買った、8000円也
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藍壺
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展示台に惹かれてパチリ
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花は造花なのが残念
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益子らしい
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つつじの赤がいい
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石楠花
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新緑とつつじが眩しい
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屋外の展示品
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招き猫なのだろう?
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テントくんが犬を連れている
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熊谷草は日下田藍染工房の庭に咲いている
熊谷草は熊谷直実、そして敦盛草は直実に討ち取られた平敦盛に因んだ日本を代表する野生の蘭である

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昼過ぎには益子を後にして家路に向かったが、途中俄かにかき曇り激しい風雨となった。
途中、道の駅 「まくらがの里こが」 に立ち寄る。ここは農産物の品揃えが凄い!

「まくらがの里」は万葉集の
「痲久良我の 許我の渡の から梶の 音高しもな 寝なへ子故に」の枕詞で、この付近一帯を「まくらが」
と呼ぶことから名付けられたとある。 
                      
この歌の意味は「まくらがの古河の渡し舟の韓棹(からかじ)の音が高いように高い噂がたってしまたなァ
あの子と共寝したわけでもないのに」だそうです。
























20170201

平成29年 参友会新年会


全員が今年の抱負やら、去年の反省やら好き勝手に喋ったあと、

平岡さんのギター伴奏で懐かしい歌を皆で大合唱!

中谷さんは無伴奏で本領発揮!

(平岡さんのギターもエがったが・・・)

#SCF6932



属、森畑のデュエットはいづれも”戦前”の歌、戦後ッ子にはワカラナ~イ!

#SCF6933






名取さんのテノールは本格もの

#SCF6935




川崎さんの沢田研二、例によって踊り付き

#SCF6936

  



出口さんが灰田勝彦「鈴懸の径」をしみじみと且つ熱唱

#SCF6937




締めは属名誉会長のもと"関東一本締め"

属さんは益々元気です

#SCF6938



集合写真

どの写真かに全員がどこかに映っています、探してみて下さい

#SCF6939


#SCF6940


#SCF6941

8:30 閉幕しました

どうか今年もゴルフが出来ますように!

OBの古川さんも駆けつけて下さりました

皆さん、来年も元気で集まりましょう!



























20161013

ストックホルムは、なんといってもノーベル賞でしょう。
今年も日本人が受賞したとのニュースが旅行中飛び込んできた。

ノーベル賞の記念晩餐会がされる市庁舎である。
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市庁舎の外庭
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半ば紅葉した蔦で覆われている
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その内部
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これがその内部で”青の間”と呼ばれる。この階段を受賞者は降りていく
山中さんも王女をエスコートして降りた。
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通常は何もない広場で、以外とこじんまりしている
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2階部分が凄い「金の間」である
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金箔で覆われている
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壁の装飾も凄い
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天井
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木組みの天井も凝っている
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ノーベルのレリーフ
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穏やかな入り江である
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市庁舎を出て市内観光をする
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ストックホルムは人口75万のこじんまりとした都市で、幾つもの島から成り立っている。
Malaren(メーラレン湖)がバルト海と出会う場所で、沢山の湖、入り江、島が混在している。
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大聖堂。ここで王の戴冠式などが行われる。
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ここは島なので、周りは入り江の海なのです。
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Finska kyrkan(フィンランド教会)
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Järnpojke(アイアンボーイ)毛糸の帽子を被っているが、撫でると幸せになるとかで、ツルツルである。
高さ14cmの小さな像。
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アイアンボーイの近くの植物
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王宮の側面
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衛兵が立っている
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王宮の正面
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ここも衛兵が守っている
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王宮の内部の一部
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大砲
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Gamlastan(ガムラスタン・旧市街)
魔女の宅急便のイメージモデルの場所だとか。
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飲食店、ホテル、雑貨屋が狭い通路を挟んで軒を連ねている。
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旧市街のセブンイレブンと富士フィルムの看板のある間の坂道を上がれば王宮前の広場だ。
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ノーベル博物館、レストランや売店、トイレまでなら無料で入れる。
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山中さんのサイン入り椅子、レストランの入口直ぐの所にあった。
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ここで昼食を食べた
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無論、椅子へサインは求められなかったけど!
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ノーベル受賞者がずらり、大江健三郎さんの顔もある
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市庁舎前で衛兵の交代が行われる。長い長いお話のあとで。
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王宮前の広場から海を眺める。
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島巡りの観光船も多い。
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坂の上の右手が王宮
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