四季の森空間blog

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20161013

ストックホルムは、なんといってもノーベル賞でしょう。
今年も日本人が受賞したとのニュースが旅行中飛び込んできた。

ノーベル賞の記念晩餐会がされる市庁舎である。
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市庁舎の外庭
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半ば紅葉した蔦で覆われている
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その内部
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これがその内部で”青の間”と呼ばれる。この階段を受賞者は降りていく
山中さんも王女をエスコートして降りた。
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通常は何もない広場で、以外とこじんまりしている
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2階部分が凄い「金の間」である
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金箔で覆われている
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壁の装飾も凄い
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天井
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木組みの天井も凝っている
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ノーベルのレリーフ
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穏やかな入り江である
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市庁舎を出て市内観光をする
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ストックホルムは人口75万のこじんまりとした都市で、幾つもの島から成り立っている。
Malaren(メーラレン湖)がバルト海と出会う場所で、沢山の湖、入り江、島が混在している。
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大聖堂。ここで王の戴冠式などが行われる。
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ここは島なので、周りは入り江の海なのです。
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Finska kyrkan(フィンランド教会)
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Järnpojke(アイアンボーイ)毛糸の帽子を被っているが、撫でると幸せになるとかで、ツルツルである。
高さ14cmの小さな像。
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アイアンボーイの近くの植物
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王宮の側面
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衛兵が立っている
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王宮の正面
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ここも衛兵が守っている
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王宮の内部の一部
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大砲
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Gamlastan(ガムラスタン・旧市街)
魔女の宅急便のイメージモデルの場所だとか。
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飲食店、ホテル、雑貨屋が狭い通路を挟んで軒を連ねている。
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旧市街のセブンイレブンと富士フィルムの看板のある間の坂道を上がれば王宮前の広場だ。
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ノーベル博物館、レストランや売店、トイレまでなら無料で入れる。
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山中さんのサイン入り椅子、レストランの入口直ぐの所にあった。
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ここで昼食を食べた
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無論、椅子へサインは求められなかったけど!
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ノーベル受賞者がずらり、大江健三郎さんの顔もある
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市庁舎前で衛兵の交代が行われる。長い長いお話のあとで。
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王宮前の広場から海を眺める。
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島巡りの観光船も多い。
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坂の上の右手が王宮
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20161012

ストックホルム運河クルーズ

クルーズはノーベル賞受賞者が宿泊するホテルの前から出航して、ここへ帰ってくる。
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これが乗り込むクルーズ船である
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乗り込む
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狭い運河を進む、周りの公園の木々は紅葉している。
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黄色が多いが赤も少しは混じっている
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東洋人はそう乗ってはいない
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橋を潜っていく
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狭い運河が暫く続く
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水鳥も運河に遊ぶ
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やっと広い海域に出た
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軍艦が係留されている
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大きな客船だ
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帆船やヨットも係留されている
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広い場所では船もスピードを上げて走る
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シリアラインの大型船が島影に見え隠れする
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クルーズを終えて下船する
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20161011

<ノルウエー国立美術館>


ここでは、何といってもこの絵だろう!

2012年5月にオークションに掛けられたとき、1.19億ドルで落札されたそうである。

2016年10月の為替相場で計算すると約125億円となる!世界で5番目に高額な絵画

になるとか?この絵は世界に何枚かあり、これも相当な値打ちがあるものだろうが、

無造作に(一応保護はされていて、監視員はいるが)壁に掛けられていて、写真も自

由に撮ることが出来る。

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オスロの中心街にある国立美術館にこの絵は納められている。

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これが国立美術館の外観
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以下は同美術館に展示されている数々の絵の写真である。

お断りするまでもなく、あくまで写真であり絵の全体や色彩、構図などは全く本物とは別物として

眺めて下さい。雰囲気だけ味わってください。

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<Frognerparken(フログネル公園 )>


Vigelandsanlegge(ヴィーゲラン)の「人の一生」の彫刻が展示されている公園。
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この女の子は我が孫娘ににているぞ!
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有名な”怒る男の子の像”
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ヒデンスやベコニアなどの花が美しい
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